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​様々な制作物をまとめてお引き受けします。

​「お客様のこんなことをしたい」というニーズにお応えして、制作物を作っています。わがままを何でも私たちにぶつけてください。

ロゴマークとクリニック外観デザイン

​愛せる母・スピリチュアルクリニック 様

脳神経外科専門医の白石俊隆先生が2017年6月3日に開院された愛せる母・スピリチュアルクリニック(https://clinic.icerbo.com/)様のロゴマーク、クリニックの外観のデザイン、先生の似顔絵を担当させていただきました。開院後、1年経って振り返るような形でお客様の声をいただきました。

  • ロゴマーク

  • 似顔絵

  • クリニック外観デザイン

Medic Art8の横山さんには、大変お世話になりました。 以前からデザインの仕事をされているのは知っておりましたが、今回私がクリニックを開業するにあたり、クリニックのシンボルとなるロゴマークをお願いいたしました。

 

クリニックは、代替医療でしかも自由診療ですし、私としてもちょっと変わった人の目を引くものにしたかったのです。

ちょうど、クリニックの名前を「愛せる母・スピリチュアルクリニック」と決めたのと同時に、早くロゴマークやクリニックの看板デザイン、開院時間表なども作らなければなりませんでした。保健所にも届けて許可も取らなければならず、結構時間もなかったのです。

 

最初は、ロゴマークだけを考えていただいていたのですが、出来上がったロゴマークを見ているうちに、そのほかのデザイン全般をお願いしたくなりました。 それは、そのロゴマークがすごくいい感じに出来上がったというのが一番の理由だったと思います。

 

そして、私の似顔絵も描いていただいたところこれがまたよくできてまして、どんどんと開業に必要なもののデザインを作っていただきました。 その素早さは、さすがプロだと感心するほどでしたし、早いだけでなく私の希望をきちんと聞いていただけたのも満足度1000%でした。 もちろん、価格も大変リーズナブルで、良心的。

 

そして、出来上がったデータもネットで、すぐにいただけました。データ形式も看板屋さんや印刷業者さんがすぐに利用できるいくつかの形式でいただけましたので、業者の方にも非常に好評でした。 ということで、医療関係のデザインを任せるのでしたら、Medic Art8 さんにすれば1000%間違いないですね。 開業から1年経った現在も、クリニックの看板や名刺のデザインなど好評です。 本当にありがとうございました。

愛せる母・スピリチュアルクリニック 院長 白石俊隆先生からの声

クリニックのトータルブランディング

新宿ゲートウェイクリニック 様

新宿に新しく心療内科のクリニックを開院されるとのことで、トータルブランディングを担当させていただきました。

http://shinjuku-gateway.com

 

ホームページのトップページにあるこの西新宿の都会のビル群と富士山の写真は、合成ではなく、代表横山が撮影をしに行きました。

この写真をホームページのトップに 使いたいと院長先生に指定していただいた写真を調べると、文京区シビックセンターの展望台から撮影されたものだと判明しました。 院長先生は、文字を入れたいので、上3分の2が青空の写真がいいとおっしゃったのですが、そのような構図の写真は、素材集などにはありませんでした。そこで、空気が澄んでいる朝一番に撮影に行くことにしたのですが、文京区シビックタワーの展望台が9時にならないと入ることができませんでした。そこで、9時の開館から、10時までの1時間の勝負で、気合いで撮影してきました。

 

そのほか、ロゴマークのデザインについては、コンセプトから考えさせていただきました。

クリニック名称である「新宿ゲートウェイクリニック」の“ゲートウェイ gateway”には、「入り口・玄関」、「異なるネットワークと接続するための接合点・中継点」という意味があり、
 ・ハードルの高い精神科医療の入り口的な役割を果たすクリニックでありたい
 ・患者さん、医療、社会との相互の懸け橋になれるクリニックでありたい
そんな思いを込めて、この名前を付けたとお聞きしました。

そのような先生の気持ちをデザイン化するべく、ロゴマークの外縁の青い輪は、入り口を表現するともに、単に患者さんの病状の回復だけではなく、円滑な職場復帰等の社会的寛解をめざし、患者さんー医療ー社会(職場等)が一丸となって取り組む姿勢を表現しました。
また、ロゴマークの内側の形・色は光の三原色(赤、緑、青)の重なりを表現しており、この先に広がる無限の可能性があることを表現してみました。

先生にもとても気に入っていただけました。

  • ホームページ

  • 撮影(映像・写真)

  • 動画制作 8本

  • ロゴマーク

  • パンフレット

  • 名刺、クリニックカード

  • ​診察券

  • ​イラスト素材多数            その他

​実際の制作物

新宿ゲートウェイクリニック 院長 吉野聡先生からの声

この度、クリニックの新規開業に向け、Medic Art8にトータルブランディングを依頼した新宿ゲートウェイクリニック院長の吉野聡です。


今回のお仕事では、クリニックのコンセプトをこちらからお伝えし、それを踏まえてロゴマークからHP、そして様々な印刷物(診察券や封筒など)まで、全てをMedic Art8に依頼しました。


私自身のこだわりやわがままな要求にも粘り強く対応してくださり、またソーシャルメディアを用いたプロモーションなど、全く自分では考えなかった独自のアイデアもご提案いただき、大変、素敵なお仕事をしていただいたと思っています。


代表の横山さんは、美術、医学、工学の知識をお持ちですので、かなりのわがままにも上手に対応してくださいます。開業後も講演資料のイラストや文章の校正など様々な場面でお付き合いさせていただいています。

​撮影・映像をトータルにサポート

​同志社大学体育会柔道部後援会 様

「同志社大学体育会系柔道部 創部120周年記念式典・祝賀会」で上演する「120年の歩み」の動画制作をしたほか、そのときの映像と写真の撮影を担当させていただきました。

そのほか、式典と祝賀会の様子をまとめた動画も制作し、DVDにして納品。DVDジャケット、目次を掲載した冊子など制作したほか、祝賀会の番外編ビデオなども制作し、YouTubeで関係者に配信できるように手配するなど、幅広くニーズに応えました。

  • 動画制作 5本

  • 撮影(映像・写真)

  • YouTube配信

  • DVDジャケット・盤面デザイン